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エロゲー 1/1彼氏彼女コンプリートパック

「1/1彼氏彼女」と「ファンディスク」がセットになって登場!【収録作品】◇1/1彼氏彼女◆1/1彼氏彼女 MINI FAN DISC※ご購入後は、1タイトルずつダウンロードが可能です。
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特集: HOOKSOFT/SMEE/ASa Project特集

エロゲー 1/1彼氏彼女 MINI FAN DISC

『 1/1彼氏彼女 』本編エンディングのその後を描いたアフターストーリーが登場!イチャイチャがさらに強化され、より濃密になったヒロインとの新しい日々をお楽しみください。//EPISODE【藤ヶ谷えいみ】CV:柚木サチえいみと交際を始めてから1年。俺は彼氏として、どんどん彼女であるえいみに逆らえなくなっていた。『他の女で抜いたら殺すから』『特にカナ子で抜いたらブチ殺す』そう言うと、当たり前のように人の家のキッチンへと向かう彼女。えいみは恐ろしい女だ。元々は料理が苦手なクセに、努力という名のカンフル剤で今や主婦顔負けの腕前。昼も当たり前の様に弁当を用意してくれるし、最近ではえいみと俺の家は家族ぐるみの付き合いもしていた。(マジで俺、社会に出たら即アイツと結婚するんじゃ……)えいみの武器は遠慮の無い好意だ。俺はどんどんそんな彼女に翻弄されながら……今日も毎日楽しい時間を過ごしていく。//EPISODE【清宮千津】CV:実羽ゆうき2月末。千津ちゃんの大学入試は、結局推薦で合格という形で幕を閉じた。もともと真面目だった千津ちゃんの合格は予想の範囲内だったが……今回の件で、俺は改めて彼女のスペックの高さを知る形となった。彼女との出会いから1年後。結局俺は、今でも副業である家庭教師の仕事を続けている。『先生! 私! エッチな家庭教師は! いけないと思いますッ!!』『え!? 今俺が受け持ってる子、男だよ!?』『女だったら手を出していたんですか!?』1年経っても千津ちゃんのヤキモチ焼きは相変わらず。さらに結月さんも煽るものだから、一度火が付くと大変大変。『先生は、とってもエッチ……ううん、性欲の塊ですから……』そうは言うが、エッチなのは明らかに千津ちゃんの方だった。彼女の純粋で、しかし生々しい恋愛アプローチの数々は……1年前よりも、確実に破壊力が増したように思うのだった。//EPISODE【コレット・カルリーニ】CV:御苑生メイコレットとの、あの衝撃的な出会いから1年後……俺は今、ますます妖艶になったコレットからの朝フェラで目を覚ます。『おはよう。今日も元気ね』『お、おう』『じゃあ勃ったから、これでお終いね?』『お前は悪魔か』大学4年になった、そんなコレットとの情熱的な交際関係はさらにヒートアップしていた。もはや常識とか普通とか、そういった考えは全部頭からフッ飛び……俺はひたすら積極的で、でも誘い受けな彼女に今日も全力で翻弄される。コレットの両親は海外出張で忙しく、俺は彼女の住む屋敷で半ば半同棲状態の生活を送っていた。これは結婚までもう秒読み確定……『私の愛は、重いわよ〜? せいぜい潰れないように、永遠に私のために頑張って♪』彼女の言うとおり、俺はコレットのこの重い愛と……今まで以上に向き合っていくことになる。//EPISODE【泉多恵子】CV:北大路ゆき(一周年記念パーティーか……)あの超奥手な多恵子さんと付き合ってから丁度1年。俺は今でも積極的に、多恵子さんへのアプローチはかかさない。『もう、どうしたの? 急に甘えたくなっちゃった……?』『ええ、まあ。そんな感じです』『あッ、こ、こらぁ……』むしろキスでは、積極的に彼女の方から舌を絡めてくる。今思えば、あのキスだけでも緊張していた多恵子さんは、一体どこへやら……俺は日増しに積極的になる、そんな彼女に今でもドキドキしていた。『30代のおばさんに向かって、軽々しく可愛いだなんて言わないでくれる?』『だって可愛いんだもん』俺は何も、間違ったことは言っていない。美人で可愛く家事も万能、こんな多恵子さん相手なら……予定を前倒ししてでも、俺は早く多恵子さんと結婚したかった。
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特集: HOOKSOFT/SMEE/ASa Project特集

エロゲー 1/1彼氏彼女

「1/1彼氏彼女」本編に豪華特典がついた限定版が登場!!◆限定特典版1.「1/1彼氏彼女」本編2.FANZA GAMES限定特典 システムボイス集▼▼特典詳細▼▼FANZA GAMES限定特典システムボイス集ヒロイン4人がPCライフをサポートするシステムボイスを収録!━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…『男のモテ期は3度ある』クラスメイトにそう言われ、何の根拠もなくそれを信じてみようと思った、ある冬の日。俺は一人で、ずっと自身の恋愛について考えていた。彼女は欲しい。しかし恋愛は、俺にはハードルが高すぎて難しい。そう考える根拠は3つある。一つは『出会い』純粋に運によるものが大きく、こればかりは努力するにしても難しい。二つ目は『タイミング』意中の相手が現れても、好きになったタイミング、好意を告げるタイミング。恋愛には常にこの『タイミング』がついてまわると思う。そして三つ目は『ただ彼女が欲しいわけではない』という俺自身の気持ちだった。彼女は欲しいが、ちゃんと恋愛という名のステップは踏んでいきたい。そんなロマンが俺の乾いた心にもしっかりとあった。果たしてこんな俺にも、本当にモテ期が3度も来るのだろうか?世界は常に、毎日様々な選択と決定に満ちている。俺はそんな広い世界の中で、自分の運命を努力でもってたぐり寄せていきたい。そんなことを漠然と思う、学園に通って2年目の冬だった。
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