TAG スタジオ偽恋

エロゲー 巨乳人妻催●通学〜私は人妻だから、学園でHするのは当たり前〜

俺の名は冴渡亢。風采の上がらない社会科教師だ。性欲は強い方だが、メタボ体型で不細工だから女には縁が無い。ションベン臭いガキどもの面倒でストレスをためる毎日に、ほとほとうんざりしている。幸か不幸か俺は〇リコンではなく、学生には食指が動かないのだ。ところがひと月前、マンションの隣の部屋に理想を絵に描いたような人妻が越してきたのだ。もちろんこの俺が、人妻とどうこうなれるわけがない。ことあるごとに彼女でイヤラシイ妄想に耽るだけだ。ある日、学園の資料室で前任者の書類整理をしていると、俺は奇妙な論文を見つけた。そこには驚くべき内容が記されていた。この学園には、人心を操る結界が張ってあるという。学園内であれば、術式を使用した者が、その周囲の人間の思考をいくらでも好きに改ざんできるという。そんなバカなこと、あるわけない」だが、このあやしい与太話を、俺はすぐに信じることになる。ものは試しと学生に使用した途端、授業がスムーズに終わったからだ。これはすごい!この力があれば、相手にどんなことでもさせられる。当然、エロいこともだ。「学園内ならば、か」ふと、あの隣の奥さんが頭に思い浮かんだ。この力、彼女にも使えたらいいのに……。「待てよ、ここにいないのなら……連れてくればいいんじゃないか!」俺は早速行動を開始した。
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エロゲー 巨乳人妻寝取られ催● 〜シェアハウスで管理人と妻が…… 〜

公務員の僕・高垣圭一は、結婚したばかり。このたび新妻の織奈(おりな)と共に、シェアハウス「スイカの馬車」に入居することになった。家賃が安いのもあるが、それよりも、そこは入居した夫婦が子供を授かることが多い「子宝マンション」と噂されている物件だったからだ。シェアハウスで生活を共にすることになったのは、少し年上の四分儀(しぶんぎ)夫妻。ちなみに妻の紗璃(さり)さんは色香あふれる美女。そして、シェアハウスのオーナーである冴渡夭(さわたり・よう)君。彼は親の遺産である「スイカの馬車」を自分の手で管理している。若いがしっかりした人物で、趣味の「催●術」の研究に日々打ち込む、勉強熱心な好青年だ。妻も彼のことを気に入ったようだし、こんなオーナーがいてくれるなら安心だ。そう、絶対に安心だ。何一つおかしなことは起こらない。紗璃さんがオーナーの性器をしゃぶっているのも、織奈がオーナーの名前を呼びながらオナニーするのも、全部、全部普通のこと……。僕は今日も全力で仕事に打ちこむ。愛する妻のため、いずれできるだろう子供のために……。
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