CATEGORY 催●奪女

エロゲー 催眠奪女4 〜全てが僕の自由になる世界へようこそ〜 天王寺歌恋編

アイドルの卵として下積み生活中の天王寺歌恋(てんのうじ かれん)。学業とレッスンで忙しく寝る暇も無い歌恋は空き教室で居眠りしていることが多く、そこで悠斗と知り合った。将来のアイドルとして学園内でも注目されつつある歌恋と密かな交流を持つ中で、徐々に親交を深めていく。そんなある時、あまり眠れなくて疲れが取れないという歌恋に対し、催●暗示を施して効率よく睡眠を取らせてあげる。短時間だが久し振りに熟睡し、かなり疲れの取れた歌恋は感動した様子。それを何度か繰り返すうちに悪戯心が抑えきれず、寝ている歌恋へと悪戯してしまう。やがてそれもエスカレートし、一線を越えてしまうことに。歌恋との関係を続けるうちに、それを彼女と同じ事務所に所属する同学年の御子柴サリアに気付かれてしまう。モデルをしている彼女は歌恋のことをライバル視しており、なにかスキャンダラスな匂いを嗅ぎつけ、歌恋を蹴落とすための材料にならないかと様子を探ろうとしてくる。催●暗示を使ってそれを聞き出した悠斗は、反省を促す意味を込めてお灸を据えることに。歌恋とは逆に、サリアの方に密かに恋人がいてそのことを悠斗に知られたと思い込ませ、秘密を守る為にと言いなりにしてしまう。真面目で素直な歌恋との密かな関係を楽しみつつ、勝ち気な性格のサリアを屈服させることに悠斗は喜びを見出していく。
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エロゲー 催●奪女3 〜全てが僕の自由になる世界へようこそ〜 栗原静琉編

部活の顧問であり、結婚が決まった女教師の栗原静琉。メガネの似合う、少しおっとりとした美人で、地味な雰囲気ながらも生徒からの人気は高い。結婚についても祝福されているが、婚約者が少しマザコン気味で、姑と上手くやっていけるか不安に思っている。悠斗は静琉の妹であり、たまに文芸部にも顔を出す柚琉からその話を聞き、最初は純粋に励ますつもりで、上手くやっていけると自己暗示をかけることも大切だと説く。話の内容はともかく、励まされていることを素直に喜ぶ静琉。悠斗は最後に、おまじないだと言って、ストレスを溜め込まないようにと軽い暗示を施す。それから暫くして、ひとりで部室にいると暗い顔をした柚琉が現れる。なかなか話をしようとしない柚琉に対し、オーパーツを使って聞き出すと、静琉が自宅でかなり激しくオナニーしているようで、どうかなってしまったのではと不安な様子。自分の暗示の影響だと気付いた悠斗は、柚琉のことを安心させつつ静琉からも話を聞くことに。オーパーツを使って本音を探ってみると、やはり結婚のことで悩んでいるのと同時に、おっとりとした性格とは裏腹に、内面では激しい欲望を抱え込んでおり、それを解消仕切れずに欲求不満になっていた。それならと、催●暗示を使った行為で悠斗自身が静琉の欲求不満解消を手伝っていくことになる。途中、柚琉を巻き込んだ姉妹丼ルートへと進むか、或いは淫乱女教師ルートへ進むかは、悠斗の選択次第。
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