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エロゲー 俺と仲良し姉妹の淫魔な秘密 〜妹に死ぬほど嫌われながら姉とセックスする奇妙な同居生活〜

何の相談もなく唐突に報された父親の再婚。それによって‘‘浩介’’はいきなり義理の姉妹と一緒に暮らすことになった。姉妹は、とても仲が良く性格は真反対の凸凹な2人。1人は‘‘浩介’’より歳下なのに‘‘お姉ちゃん’’を自称する、明るくて大人っぽい‘‘佳奈’’。もう1人は、男嫌いで‘‘浩介’’には不機嫌顔しか見せない、引きこもり気味の‘‘紗夜’’。そして急のことに困惑している俺‘‘浩介’’に構うことなく、同居からわずか1ヶ月で父親は新しい奥さんと新居に引っ越してしまった。その結果二人の世話をすることになった‘‘浩介’’。幸い姉妹は仲が良いみたいなので、‘‘浩介’’は、仕送りされる金の管理と家事だけをしていよう。そう決め込んで、平和的に暮らすことにした。そして三人暮らしの数週間後の朝……俺は義妹の一人‘‘佳奈’’と同じベッドで目覚める事になる──。
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エロゲー オタクな僕に何故かエロ優しい二人 〜最下層の僕に迫ってくるエッチな関係〜

「あぁ、もう……またかよっ!」日直当番を押し付けられていたそんなある日……ふとした切欠で足元がふらつき、そして、踏ん張りきれず、前のめりに転んでしまった。そして机に突っ伏して寝息を立てていたギャルの‘‘早久万千夜子’’に気付かず、ボクは体勢を崩し……思いっきり、彼女の胸を鷲掴みにしてしまった。「……んー? えっとさー……オタクくんは、何でウチのおっぱいを揉んでるのかなー?」「わぁぁっ、ごめんなさいっ! これは、不慮の事故で……ッ!」結局、許される所か、千夜子に色々な所を撫でまわされ、そして――――「はぁ……さっきは酷い目に遭った……」校舎から抜け出した辺りで、ボクは安堵のため息を吐いた。予想だにしなかった怒涛の展開……未だ足元はふあふあとしていて、覚束ない状態である。と、その時――、「…………きゃぁぁぁーーーーーーっ!?」ボクは学園の有名人‘‘姫君ミント’’の危機現場に遭遇し――――そして気付けば……「ってことで、オタクくん……これからも、ヨロシクねー♪」「……ふんっ! 姫が仲良くしてあげるんだから……感謝しなさいよっ!」これは運命の悪戯なのだろうか……‘‘オタクに優しいギャルなど存在しない’’と確信していたボクが2人のギャルと知り合い毎日のように迫られ――――こうして、ボクの生活は目まぐるしい変化を遂げていくのである――――
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エロゲー お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜

「お兄ちゃん、相談があるんだけどっ! 花嫁修業の練習台になって」「花嫁修業……の練習台?」「一通りの家事とかはお兄ちゃんで試したから、今度は……今度はその……夜の花嫁修業っていうか……。わかるでしょっ!」俺‘‘分部光良’’と‘‘中川原夏彦’’そして彼の妹‘‘中川原七香’’とは、幼馴染で小さい頃から一緒に過ごしてきた。今では男である俺の部屋に‘‘七香’’が押しかけてくるのがそれほど珍しくないくらいには、気の置けない関係であり、何故か二人きりの時だけ、彼女は俺のことを『お兄ちゃん』と呼んでくる。そんな彼女がある日、そんな事を言い出したのだ。「夜の花嫁修業?」「そうよ。夜の花嫁修業よ」花嫁修業に昼と夜との違いがあるのだろうか?「な、何で俺なんだよ。夏彦に頼めばいいだろ?」「はぁ? 本当のお兄ちゃんに、そんなこと頼めるわけないでしょ!」『いや、どんな内容なんだよっ?』とは聞き返さなかった。「こんなことを頼めるのは、お兄ちゃんしかいないの。だからお願いっ!」結局‘‘七香’’の剣幕に押され『夜の花嫁修業』を手伝う事になり、「それじゃあ……さっそく始めるね」と、言うと‘‘七香’’は、自らの服に手をかけて脱ぎ始め―――。
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エロゲー 俺が本物のドSになるまでの変態BBAとの禁断異質性愛 〜惹かれ合うSとM!変態の邂逅〜

「俺サディストなんだゾ♪」‘‘伊藤田夜光’’は、塾講師。いつかこのドSアピールに釣られる女が現れてくれることを思い今日も茶目っ気全開で生徒達にドSアピールをする。そんなある日「あなたはサディストだと塾で言い回っているそうですが……その真意は?」生徒の一人‘‘鈴原鳴々’’の祖母‘‘向後千夜美’’に問い詰められる事になる。「それは飲みの席や友人間で言えばいい発言ですよね? どうして健全な場で最低な発言をしたんですか?」塾の生徒らに言うべきではない発言をし当然の保護者からの抗議。(いつクビになる? これやばいマジやばい激やばだわ激やば……!!)それから数日……特に何もなく、不安な日を送っていた。そんな時、「不安に怯える日々の居心地はどう?」‘‘夜光’’の前に‘‘千夜美’’が姿を見せる。「生きた心地がしないだけですよ……もういっそ……通報してください……その方が気はラクだ……」「そういうワケにはいかないのよ」そして首輪を‘‘夜光’’に差し出し「私の調教師さんになってくれる?」彼女は、そう言った。
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