CATEGORY お母さん

エロゲー 母と○供部屋おじさんの15年間の成り行きと、それから。

三十路にして、○供部屋おじさんの吉澤弘人……そして、弘人と秘密の関係を持つ母・吉澤理恵……現在の二人の関係は、いかにして出来上がったのか……内向的であれど、普通に学校に通っていた頃からさかのぼり、過去を読み解き、現在、そして、その後の母との秘密の関係を追う物語。
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エロゲー いつまでも息子のママじゃいられない!2 〜愛情たっぷり香夏子母さんのむっちりボディに射精管理されていっぱい射精(だ)したい!〜

FANZA GAMES限定!!香夏子母さんのスペシャルボイスデータ付き版あり香夏子母さんのスペシャルボイスデータが手に入るのはFANZA GAMESだけ!!東藤 香夏子(CV.七凪るとろ)■音声内容・着信ボイス・メール受信ボイス・標準通知ボイス・目覚ましボイス・おやすみメッセージ・励ましメッセージ・慰めメッセージ━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…主人公「東藤武」は母「香夏子」と二人暮らしの青年。父は早くに亡くなったが、母と二人慎ましやかに生活していた。そんなある日、住んでいたマンションが火事になってしまう。幸いケガもなくお互い無事だったのだが、マンションは全焼。立て直しのため、仮住まいとして1LDKの狭いアパートへ引っ越すことに。同じ部屋で寝起きする中、武は香夏子の着替えをうっかり覗いてしまう。その日から母のことが気になり、想いが募っていく。狭い部屋、隣で眠る母。高まる思いと共に性欲も高まるが、発散することもできないまま。そうこうしているうちに、今度は自分が勃起しているところを見られ、母に射精管理されることになってしまい……!?
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エロゲー 背徳の隠れ母性愛 〜優しすぎるエッチなお姉さんはお母さん!?〜

幼い頃に生き別れ、もう行方もわからない母親。色々と調べ、ようやくこの町にたどり着く。そして通学の為と言う体を使い一人暮らしを始めた‘‘拓真’’。彼には、ここに越してきてから出会い、気を許せる女性がいる。その人は『冬美さん』。近所に住んでいるお姉さんで、俺の日常の世話を焼いてくれていた。そして気付けば‘‘拓真’’は彼女に憧れ以上の感情を持つようになる。更には、一線を越えたいと思う様になり行動に移す。が、この後に真実を知る事になる。彼女は……。
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エロゲー ママ、今日から娘になります! 〜まさかあの子が肉便器なんて…〜

ある日……。娘の‘‘莉心’’が早退してきた。ふらふらする娘を見て、私はすぐに身体を支えながらあれこれと声をかける。「どうしたのよ、あんた。なんでこんなに早く……」「ママぁ、調子悪い……具合悪いってゆうか、気分悪いってゆうか……そんで早退してきたぁ……うう……ふ〜……なんでいきなりこーなったんだろ……忙しい時に限ってさぁ……部活と、その後の……あ〜……」なんだか知らないけど、今日の部活にずいぶん未練があるようだ。いつもは、頑張ってはいるみたいだけどそこまですごく熱心ってわけじゃないのに。「まったく、具合悪いくせに……どうしても部活に出たかったわけ?とにかく、具合悪いんだから寝てなさいよ。でもそんなに大事な用があるんなら、ママがあんたの代わりに登校しちゃおっかな……なんて、くすっ……」「……それだ! ママがあたしになればいーじゃんっ! ママがあたしの代わりに学園行くんだって!」冗談で言っただけなのに、莉心は目を輝かせ、私の手を引っ張った。そして、吐きそうだの気持ち悪いだの時折顔をしかめながらもチャキチャキ動いて、部屋にある予備の制服を取り出し始めて……こうして私の娘、‘‘莉心’’のとんでもない提案から始まった入れ替わり通学。そして、私は………。
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エロゲー ドスケベ・ママ♪ 〜ボクのママは、(性的に)超過保護〜

「ほら、たっくん。忘れ物はない? ハンカチとティッシュは持った? 鉛筆はしっかりと削ってあるかしら? ああ、心配だわぁ……」これは、何時もの朝の一幕。出かけようとするボクを引き留め、あれこれとチェックしてくる……そう、ボクのママは超が付くほどの過保護だ。そんな、ある日。平々凡々な(とは言ってもママ塗れの)生活を送っていたボクに、衝撃的な出来事が巻き起こった――。「拓馬くん……好きです! あたしと……付き合って下さいっ!」何とボクは、告白されたのだ。そして――特に断る理由もなく、そのままお付き合いする事に。その晩、ボクは食事の場で何度もため息を吐いていた。勢いのまま、お付き合いすることになったのは良いが……それをどうやってママに伝えようか悩んでいたのである。「あら、どうしたの? 今日はやけにため息が多いわね」ボクは意を決して、大きく息を吸い込む。「……実はね、クラスメイトの女の子に告白されたんだ。それで、お付き合いすることになった」「………………まぁ、そう。それは良かったわね……おめでとう、たっくん♪」やたらと妙な間があったのは少々気になったが、肯定的な反応にボクはホッと胸を撫で下ろした。そして、翌日。身支度を整えたボクを、ママはいつも通り玄関前で見送ってくれる。良くも悪くも、変化のない日常。そう、ボクに彼女ができたとしても……ママとの関係は今まで通り――では、無く――。
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エロゲー いつまでも息子のママじゃいられない!トリロジーパック

■ご注意ブラウザ対応タイトルについて本商品のご購入ではブラウザ版はご利用いただけません。ブラウザ版ご利用の際はブラウザ対応タイトル単体でのご購入が必要です。ご購入の際は、必ず目的に合った商品をお選びください。詳しくはこちらをご覧ください。━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…「いつまでも息子のママじゃいられない!」3作品をまとめたトリロジーパックが登場!!さらにFANZA GAMES限定のスペシャルボイスデータ付き版もあり!!※限定特典は、「いつまでも息子のママじゃいられない! 」1〜3各作品の「限定特典付き版」と同内容となります。【収録作品】◆いつまでも息子のママじゃいられない! 〜世話好き愛生母さんのむちむちおっぱいに甘えていっぱい射精したい!〜◇いつまでも息子のママじゃいられない!2 〜愛情たっぷり香夏子母さんのむっちりボディに射精管理されていっぱい射精(だ)したい!〜◆いつまでも息子のママじゃいられない!3 〜甘やかし里美母さんのあったかおっぱいに抱かれていっぱい射精したい!〜※ご購入後は、1タイトルずつダウンロードが可能です。
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エロゲー いつまでも息子のママじゃいられない!3 〜甘やかし里美母さんのあったかおっぱいに抱かれていっぱい射精したい!〜

FANZA GAMES限定!!里美母さんのスペシャルボイスデータ付き版あり!里美母さんのスペシャルボイスデータが手に入るのはFANZA GAMESだけ!!峯岸里美(みねぎし さとみ)CV:花寺香蓮■音声内容・着信ボイス・メール受信ボイス・標準通知ボイス・目覚ましボイス・おやすみメッセージ・励ましメッセージ・慰めメッセージ━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…主人公「峯岸渡」は、母「里美」と二人家族。父は幼い頃に亡くなり、母は女手一つで育ててくれた。ある日、日頃の感謝を込め、里美にマッサージをする渡。しかし、里美の気持ちよさそうな声に、息子が反応してしまう。なんとか隠そうとするがバレてしまい、抜いてもらうことに。そんな事故があったりもしたが、いつも通りの親子関係に戻った二人。だがある日、里美がオナニーをしている姿を覗いてしまい……。
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エロゲー 僕のいない時間に間男達に種付けされる母

主人公・陽太が最も信頼し、尊敬する女性――河内詩織。陽太の母である詩織は、仕事一筋で家庭を顧みることのない父と違って、とても家庭的で陽太を長年慈しみ、大切に育ててきた。長期の出張を繰り返す夫に対して、文句も言わずに家と陽太を守ってきた詩織だったが、心の中では寂しさとセックスレスによるストレスに苛まれていた。時折、深い溜息をつき物憂げな顔を浮かべる母の様子を心配し、気遣う陽太。しかし、気丈に振る舞う詩織にかける言葉が見つからなかった。そんな折、繁華街に買い物に出かけた詩織は、大学生の頃、世話になった恩師――逆潮政夫と再会する。かつて教え子だった詩織に目を付け、邪な気持ちを抱いていた逆潮……そんな恩師の裏の顔に気づくことなく、詩織は迂闊にも彼を自宅へと招き入れてしまう。逆潮を「面倒見の良い先生」と認識していた詩織は、お茶を出しつつ、夫婦の間に溝が出来て辛い思いをしていると相談する。学生時代に教え子だった詩織に入れ込んでいた逆潮は、今度こそ自分の手に入れようと悩みの相談に乗りつつ詩織の心の隙をつき、迫っていく。突然、局部に触れ始めた逆潮の行動に驚き焦る詩織だったが、恩師で世話になった人物を強く拒むことは出来ず、なし崩し的に抱かれてしまう。抱かれた後、家族を裏切ってしまったことを悔いる詩織の身体を、丁寧に愛撫しながら逆潮は肉体関係の継続を持ちかける。そんなことは出来ない、と提案を拒む詩織だったが、飢えていた肉欲を満たしてくれる逆潮の前に、肉体関係の継続を認めてしまう。以後、逆潮は詩織の夫と陽太がいない昼間に、詩織の元を訪れ、その熟れた身体を貪っていく。詩織が断らないのをいいことに逆潮は、自分の息子とその友人であるジャックを誘い、3人で詩織とセックス……乱交を始める。逆潮の息子、政文とジャックとの性交を嫌がり抵抗する詩織だったが、異常に強い性欲のために、ペニスを挿入されると、すぐに悦びの声を漏らしてしまう。家族……特に息子である陽太には、夫以外の男達に身体を許していることを絶対に知られるわけにはいかない。そう思う詩織だったが、体調不良のため学校を早退した陽太に、夫婦の寝室でただの雌となって逆潮に抱かれている姿を目撃されてしまう。母さんが浮気? そんなことあるわけがない。そう自身に言い聞かせる陽太だったが、普段の優しくしっかりとした母ではなく、アヒアヒと雌の啼き声で喘ぐ詩織の姿に魅入られてしまう。詩織が熟れた身体を持て余していることを知ってしまった陽太は、詩織のことを母ではなく、女として意識するようになり、母親をオカズに自慰をするようになる。陽太に見つかってしまったことを知らないまま、詩織は逆潮達と肉欲に溺れていく。寂しく肉欲に飢えた母、詩織。尊敬していた母を女として見るようになり苛む、陽太。親子を弄ぶように、邪な心を抱き、夫のいない家庭に入り込んでいく間男、逆潮。肉欲に溺れ、深みにはまっていく哀れな母と子の物語が始まる。
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